RAKUTOとは?

RAKUTOの教育方針

無限の可能性を持った子供たちの才能を引出し
どんな社会環境でも のびのび活躍し、
自分の夢を実現できる子供たち
社会に送り出すことが私たちの使命です!

リーダーとして、多くの人に勇気を与える。
文化や考え方の違う様々な個性の仲間たちと、大きな仕事をする。
大学で最先端の科学研究に没頭する。

のびのびと大きく活躍していく人はどのような子供時代を過ごしたのでしょうか?
彼らの考える力、情熱、好奇心、コミュニケーション力はどのように養われたのでしょうか?

これがRAKUTOの教育の出発点です。

RAKUTOが選ばれる理由


RAKUTOの教育方針

無限の可能性を持った子供たちの才能を引出し
どんな社会環境でも のびのび活躍し、
自分の夢を実現できる子供たち
社会に送り出すことが私たちの使命です!

リーダーとして、多くの人に勇気を与える。
文化や考え方の違う様々な個性の仲間たちと、大きな仕事をする。
大学で最先端の科学研究に没頭する。

のびのびと大きく活躍していく人はどのような子供時代を過ごしたのでしょうか?
彼らの考える力、情熱、好奇心、コミュニケーション力はどのように養われたのでしょうか?

これがRAKUTOの教育の出発点です。

RAKUTOが選ばれる理由

わたしたちRAKUTOは勉強を楽しむことによって、
子供たちが持っている無限の才能を引き出すお手伝いをします。

才能とは何かに興味を深く持つことから始まります。そしてその深い興味を原動力に、とことん突き詰めていくことで伸びていきます。子供時代の一時期に勉強、野球やサッカー、音楽など何かに深く興味を持って、熱中してやり遂げた子供たちは、その過程で情熱、積極性、好奇心、考える力、集中力を身につけていきます。

これらは大学での高等教育課程、そして社会人となった時に、糧となっているはずです。また人の才能は一つだけではありません。多くの人が複数の才能を持ち、それらの組み合わせがその人のかけがえのない個性となっています。何かに熱中して、取り組む経験が多いほど、才能は豊かになっていきます。

わたしたちは、多くのことに深く興味を持たせてあげること、何かに熱中して、取り組む経験を多く積ませてあげることが最高の教育と考えています。国語、算数、理科、社会の4教科には文芸、科学、物理、人々の歴史、環境、産業といっ た世の中のあらゆることが詰まっています。

4教科を深い興味を持って学んでもらえれば、子供たちの才能までも発掘することができるのです。

わたしたちRAKUTOは、
国語・算数・理科・社会の4教科の学習を通して才能を発揮するために必要な4つの力を身につけるお手伝いをします。

才能を発揮するために必要な力とは、
1. 考える力 / 2. 整理する力 / 3. 記憶力 / 4. 表現する力
の4つです。

RAKUTOはこれら4つの力がどのようにすれば育つのか、長年の経験と最新の脳科学の見地から、独自の授業カリキュラムを作り、教材を開発してきました。

わたしたちRAKUTOでは、授業はまず『楽しくなければならない!』としていますが、これも子供たちの能力をアップさせる明確な根拠があるからなのです。

わたしたちが提供する全てのカリキュラム、教材は、目新しい手法をやみくもに採用しているのではありません。 長年、子供たちの教育に携わってきた経験から、より効果のある手法を厳選し、子供たちにとって最適な形に改良して、提供しています。 だからRAKUTOで学ぶ子供たちは、楽しく勉強しているうちに、能力も育っていくのです。

脳科学学習とは?

マインドマップとは?

一般的な学習塾との違い

国語

一般的な学習塾
漢字の練習、文法を学ぶ、解答の記述方法などテスト問題の答え方を教える。

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RAKUTO
本が大好きになる!!
文章を深く理解するために、さまざまな読み方の練習をする。
  1. 1. 速読で読む
  2. 2. 作者の伝えたいことや、テーマ、あらすじをとらえながら全体の流れを読む。
  3. 3. 登場人物の心情に共感・想像しながら深く読む

高学年ではさらに文章を客観的に読む、文の構造、文章の構成を考えながら読む。

これができると、本を深く読み込めるので独学する力にもつながっていく。

算数

一般的な学習塾
テスト問題を時間内・効率的に解くために、できるだけ解き方は一つにしぼって、繰り返し練習する。

例)
100mの道路に端から端まで4m間隔で木を植えるとき、何本の木が必要か?
植木算には2パターンがあるから覚えておく。

①直線状に木を植える場合は、
木の本数の求め方=間隔の数+1

②円形に木を植える場合は、
間隔の数の求め方=木の本数

今回は①の公式で計算しましょう。
公式を覚えていれば、素早く解くことができますが問題が植木算と見抜けないとお手上げになってしまいます。

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RAKUTO
文章題大好き!!
一つの答えに対してたくさんの解き方を、子どもたち自ら発見していくようになる。

低学年では特に図解する力のもとになる数をイメージでとらえる力を養う。

高学年では文章題を読み解く整理力、図を自分で描き、使いこなしながら問題にアプローチするクセを身につけていく。

これができると、解いたことがない問題でも対応できる応用力がつく。

例)
問題文から、
・ 何を解答すればいいのか? ヒントとなる条件は何か?
を読み取る。
・ ヒントを図解化
図から式を考えて、解答する。

理科・社会

一般的な学習塾
問題集や小テストを繰り返して必要な知識を暗記する。
あらかじめ用意された答えや、知識を教える。アウトプットはテスト・模試。

例)
新潟県は米作りが盛んな県である。主に栽培されているのはコシヒカリで、その他に日本の米どころは・・・。

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RAKUTO
らくらく暗記!
必要な知識をオリジナルソングで楽しみながらインプットする。
プレゼン上手!!
先生がファシリテートし、子どもの疑問を発掘したり、子どもたちが様々な仮説をたてて問題とし、みんなでディスカッションする。

これができると、知識をただ覚えて終わりではなくて、物事を関連づけたり、応用する頭の使い方になっていくので、やみくもに暗記する必要が少なくなる。

例)
どうして米作りが盛んになったのか疑問から、地形は?気候はどうか?と、理由を分析していくと、新潟県だけでなく、他にも米作りが盛んな県・地域はどこになるのか、予想がつくので、やみくもに暗記する必要も少なくなる。