RAKUTOとは?

脳科学学習とは?

RAKUTOでは子供たちの脳の発達段階に合わせて、脳科学の見地から最適な方法をカリキュラムに取り入れています。
これがRAKUTOオリジナル「DMSK法」、全ての教科の土台となるメソッドです!

RAKUTOでは子供たちの脳の発達段階に合わせて、脳科学の見地から最適な方法をカリキュラムに取り入れています。

これがRAKUTOオリジナル「DMSK法」、全ての教科の土台となるメソッドです!

1.「読む力」を育てる速読(3D速読)

国語、算数、理科、社会のどの分野の勉強でも、まずは文章を読まないといけませんね。速読は字のとおり、文章を「速く読む」技術。本をたくさん、そして深く理解しながら読めるようになれば、国語の読解だけでなく、加速度的に他の教科の理解力もついていきます。

RAKUTOでは授業でしっかり練習していきますので、生徒さんは誰でも、速読ができるようになりますよ。

2.「聞く力」を育てる高速リスニング

RAKUTOオリジナルソングや、様々なジャンルの参考書を高速(2倍~10倍)で聴いていきますよ。続けていくと脳の処理能力もアップしていきます、普段の生活でも頭の回転が速くなり、どんどんアイディアが湧いてきたり、記憶力・集中力が伸びていきますよ。

RAKUTOの生徒は、普段の授業とは別に、参考書や名作を聴く「高速リスニングクラブ」へ入会することができ、授業以外でも高速リスニングをする時間を持つことができます。

3.「書く力」を育てるマインドマップ

マインドマップはA3サイズの紙に、絵を描いたりカラフルな色ペンでまとめるノートです。
白黒中心の一般的なノートとは様子がかなり違いますね。

マインドマップでは紙の中心にテーマを書いて、その周りにテーマから連想される項目をどんどん書いていきます。イラストを描いたり、楽しい連想ゲームのようなストーリーがあるものは記憶に残りやすいので、授業で描いたマインドマップを見ると、内容をすらすらと思い出すことができます。

4.「プレゼン力」を育てるディスカッション

しっかりと知識を蓄えて、それらを整理し自分の考えとしてまとめられるようになると、子供たちは、自分からどんどん発言してくれるようになります。そして、ただ自分の意見を述べるだけではなく、相手の意見を聞いて自分が気づかなかったことに気づかされるという経験も、子供たちにとってはとても深い勉強になるんです。

また、このような経験を繰り返すとコミュニケーション能力が磨かれて、子供たちはどんどん明るくなっていきますよ。